最新の技術を利用して、
自分が主体となってサービスを創りたい

渡邊 陽介(Androidエンジニア)

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転職理由について

前々職が受託開発の企業でした。
色々なサービス開発に携われる楽しさがある反面、クライアントの意見が尊重され、もっとこうした方が使いやすいとか、こっちの方がユーザーにとっていいという自分の考えを反映することができませんでした。
自分が主体となってサービス開発をしたいと思い、自社サービスの前職に転職しましたが、実際に入ってみると社内受託状態であり、企画チームの意向が強すぎて、エンジニア(自分)の意見を反映させることができませんでした。

過去の経験から、自社サービスでかつ自己の裁量が大きい会社を探していたところ、前職の時の同僚からAmaziaを紹介されました。
Amaziaの経営陣と面接した際に「エンジニア主体となる会社を目指したい」という経営理念を伺い、それにとても共感できたため当社に決めました。

今の仕事について

「Amaziaでならば、顧客でなくエンドユーザーに直接価値を届けられるサービス開発ができる!」と思い入社しましたが、実際思った通りの仕事ができています。
Androidリードエンジニアとして業務に携わっていますが、ユーザーのサービス満足度に大きな影響を与えうる責任とより良いサービスを開発するための自由を与えられて頑張っています。
定期的に、サービス企画会議を全エンジニアを含めて行っており、新しいことに挑戦する機会を与えられていることは、転職してよかったと感じています。
特に、Android Architecture Componentsを導入できたことや、JavaからKotlinへの移行などに携われていることは、やりがいを感じています。
当社の場合、新しい技術の導入に積極的な会社であるため、自分から積極的にサービス改善提案、新技術の導入提案をしたい人に向いていると思います。